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4月, 2024の投稿を表示しています

変形性膝関節症 3年改善がみられないヒザ痛を治す

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  変形性膝関節症 3年改善がみられないヒザ痛を治す 変形性膝(ひざ)関節症 変形性ひざ関節症は男女を問わず発症しますが、圧倒的に女性に多く見られます。女性は、更年期を迎えると、総体的に増骨機能が低下します。これは女性ホルモンの低下により、リン代謝が低下することによります。 しかし、ある種の条件が加わると、増骨機能が逆に向上します。その条件とは、骨に対する必要以上の加重と衝撃です。 ひざ関節に限らず関節は直接重力負荷がかかってはいけません。関節に存在する軟骨組織は重力に抗するためにあるのではなく、曲げ伸ばしのためにあります。重力負荷はすべて筋肉が受けなければなりません。しかし、何らかの理由で筋肉が、そうできなかったら関節に直接負荷がかかってきます。こうなると関節軟骨は非常に早く減少し、より一層骨量が増加します。つまり変形が一段と進みます。 変形性ひざ関節症は言うまでもなく、器官損傷を伴う疾患です。 この症のステージを大別すると、 1、膝蓋軟骨の減少=膝蓋軟骨軟化症 2、パテラ位置の変化=関節軸の変化 3、骨棘の形成=変形の完成 となります。 変形性ひざ関節症の特徴は、 これらのステージが順に来るのではなく、同時に襲ってくる点にあります。従って、この疾患は症状からエンドステージまでの期間が平均的にみて、だいたい2年ぐらいです。 この疾患は筋や皮膚の膜電位が低下している人、 骨電位と筋電位の整合性の取れてない人、 あるいはそれぞれの組織の発する磁場が乱れ易い人 など、色々な人がいます。 しかし、大部分のひざ関節の変形は殆ど改善します。支配筋群の習慣性を変えれば、後は患者の骨代謝のサイクルに従って改善していきます。なぜならば、関節は変形しても設計図である遺伝子が変わったわけではなく、改善してあたりまえなのです。 変形性ひざ関節症の施術は、 ある程度の期間をかけながら確実な改善に向かうよう変形性ひざ関節症そのものを直接、改善させるものです。   症例 3年通って治らない膝の痛みを治す 3年整形外科に通ったが改善が認められない膝痛(変形性膝関節症)。曲げ伸ばし、歩行が痛く足を引きずって歩く。60代女性公務員 骨盤からの施術、脳脊髄液循環法と尾骨整復術、変形性膝関節症の専門施術でほとんど痛みがなく改善。約1か月半の施術期間。 骨盤底筋から腰痛、股関節痛、膝痛を...

尾てい骨変形 便秘

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  尾てい骨変形 便秘 症例から 2か月前尾骨骨折後の痛みのズキズキ感がある。椅子に座ると痛い。通常よりも動くのを早くするとと痛む。尾骨骨折後便秘になった2か月。40代男性会社員。 尾骨整復術で初回の施術で便秘は解消、痛みは2回の施術で楽になる。4回の施術で完治。尾骨は90度でした。 尾骨骨折は早めの施術治療が最適です。会社員でデスクワーク、椅子に座っていて痛むと仕事に集中できず、ストレスで自律神経が乱れ体調を崩すことがあります。 尾骨整復術は熟練の技です。 http://aozora-youtsu.com/2021/04/post-6a0b.html YouTube: 尾骨骨折 尾骨骨折後遺症 自律神経障害

尻もち尾骨骨折 4日前

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  尻もち尾骨骨折4日前 東京都の40代の女性、4日前に尻もちをついて尾骨を骨折。 日常的に痛く座れないため会社を休んでいる状態。 尾骨整復術で痛みは軽減。あと4回の施術で治癒。 http://aozora-youtsu.com/2023/04/4-b664.html YouTube: 尾骨骨折 尾骨骨折後遺症 自律神経障害

6ヶ月の肛門痛

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  6ヶ月の肛門痛 6か月前座っていると徐々に肛門が痛くなってきて、今では座るとすぐに痛い。肛門科を受診、器質的疾患がないので陰部神経障害と言われ飲み薬を服用。痛みに変わりがないので当院へ。3回の施術後、座ってすぐの痛みがなくなり違和感に変わり楽になってきた。20代男性会社員 尾骨、肛門、会陰、性器、恥骨の痛みは器質的疾患がない原因が分からないこれらの痛みを「肛門挙筋症候群または陰部神経痛」。肛門挙筋(骨盤底筋)という筋肉だからである 。特に肛門が痛い、肛門奥が痛い、肛門の上あたりが痛い等が多く見受けられる。原因や器質的疾患がないことから神経性のものだと言われることもある。 肛門挙筋は陰部神経支配、この痛みは陰部神経の圧迫による陰部神経痛と私はみる。臨床経験から肛門挙筋が着く尾骨の奥への曲がりや仙尾関節の固着が筋の血行を悪くし過緊張を起こして神経を圧迫して痛みを出していると考える。 尾骨を整復調整することにより、仙尾関節の動きを回復、骨盤底筋の過緊張を除き骨盤底筋の働きを回復が内閉鎖筋筋膜や仙棘靭帯と仙結節靭帯の位置関係が整えられて症状の回復に向かうと思われる。 痛みは陰部神経の絞扼開放(仙結節靭帯と仙棘靭帯、内閉鎖筋の緊張緩和)と尾骨整復法(肛門挙筋の緊張緩和)による施術。平たく言えば骨盤調整と尾骨整復で対処する。 肛門挙筋①②③ ①恥骨直腸筋②恥骨尾骨筋③腸骨尾骨筋 S2~S4の陰部神経支配 肛門挙筋①②③ ①恥骨直腸筋②恥骨尾骨筋③腸骨尾骨筋 恥骨直腸筋の働き 肛門挙筋 上が男性、下が女性 漏斗状で尾骨から肛門まで女性の方が長い。会陰は男性の方が長い。 尾骨の痛みの原因は、座り方による尾骨の圧迫にある、尾骨の歪み(骨盤の歪み)が過剰収縮を起こさせている。 陰部神経痛 陰部神経の絞扼によって生じる。 陰部神経による経路において圧迫が生じやすい2か所 1、仙骨から出てくる部位で仙棘靭帯と仙結節靭帯で挟まれている所 2、陰部神経が内閉鎖筋を覆う筋膜を走行する際に通る陰部神経管(アルコック管)と呼ばれる所 原因 長く座っている。座っている姿勢が悪い。 自転車によく乗る。 出産。 お尻を強打。 便秘。 精神的にストレスを抱えている。 側弯。 症状 椅子に座ると痛い、肛門の痛み、肛門の奥の痛み、会陰の痛み、性器の痛み、尾骨の痛み 慢性的に痛む 陰部神経の支配域は骨...

腰ヘルニア2回手術、3回目回避で出張に行ける

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  腰ヘルニア2回手術、3回目回避で出張に行ける 腰椎椎間板ヘルニア、2回手術しても痛くて3回目と医師からは言われていたが、何とかしたいと当院へ。 当初、臀部の痛みと下腿の痛み痺れで歩くと痛い、寝れない、杖がないと歩けない、足を引きずる。男性50代会社員 イラストはイメージです 初回の施術で杖をなく歩けるようになり、夜も寝れる。2回目で脚を引きずることなく歩ける、痛みがないわけではない。3回目で動きがよくなり不安がなくなる。4回目で九州出張に行けるまで回復。 施術は脳脊髄液循環法と坐骨神経絞扼の解放、尾骨整復術。 YouTube: 尾骨骨折 尾骨骨折後遺症 自律神経障害 http://aozora-youtsu.com/2021/04/23-6395.html

尾骨骨折 アメリカ人女性

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  尾骨骨折 アメリカ人女性 机の角にぶつけて受傷、あまりにも痛いので整形で尾骨骨折と判明。尾骨自体はやりようがないと当院受診。尾骨骨折後1か月、椅子に座ると痛いし圧痛もある、座立時も痛い。30代女性アメリカ人会社員 尾骨整復術、脳脊髄液循環法を2回と高周波経絡電療で完治。 アメリカの人は2人尾骨骨折診ましたが2人とも尾骨は短いと感じました。 YouTube: 尾骨骨折 尾骨骨折後遺症 自律神経障害 http://aozora-youtsu.com/2021/04/post-f5ed.html

お尻が痛い

  お尻が痛い 肛門やその奥が痛い、いろいろあちこち病院に行ったけど異常がないと言われた。 肛門や直腸に器質的疾患がないのに痛みや違和感がある、尾骨、会陰や性器の痛みと合わせて呼び方はいろいろあります。慢性骨盤痛、肛門挙筋症候群、陰部神経痛、直腸肛門痛、特発性肛門痛、神経性肛門痛、神経因性骨盤臓器症候群、ほか 原因  ①骨盤内を支配する陰部神経(仙骨神経S2~S4)の障害  ②骨盤底筋(肛門括約筋や肛門挙筋)の過緊張、痙攣 ①陰部神経の絞扼 陰部神経による経路において圧迫が生じやすい2か所 1、仙骨から出てくる部位で仙棘靭帯と仙結節靭帯で挟まれている所 2、陰部神経が内閉鎖筋を覆う筋膜を走行する際に通る陰部神経管(アルコック管)と呼ばれる所 ②骨盤底筋(肛門挙筋の過緊張)の過緊張 肛門挙筋①②③ ①恥骨直腸筋②恥骨尾骨筋③腸骨尾骨筋 施術 ○骨盤調整術 解剖的正しい位置に骨格を戻して筋肉の緊張や神経の圧迫を取り除く。*正しい位置に戻すように手技でする。 ○尾骨整復術 肛門から指を入れて介達(直接ではなく)で尾骨を正しい位置に戻すように操作する。尾骨まわりとその周辺上下左右を軽くソフトに触れて緊張をゆるめる。 ○高周波電気療法(スーパーテクトロン) ◆硬膜調整法(脳脊髄液の流れを良くする):吸引電極を背中側、首と背中の境の中央につけ、もうひとつをへその下(丹田)体の重心につけて背骨全体の筋肉の緊張をゆるめる。脊髄を包んでいる硬膜が圧迫されて脳脊髄液の流れの滞りやすい、後頭骨と首の一番上の骨の間と仙骨の2番目の所にも吸引電極をつけて硬膜の緊張を除き、脳脊髄液の流れを良くし神経の伝達を良くする。ほかに肛門まわりの緊張をゆるめるために左右のお尻の所にも吸引電極をつける。*痛みの状態によって電極のつけ方も変えることがある。 ○逆腹式骨盤底筋体操法(ケーゲル体操)セルフケア① 骨盤底筋を緩めたり緊張させたりして筋肉の萎縮や過緊張をなくし、筋肉が正しく働くようにする。尿漏れや臓器下垂を防ぎ性機能向上、若返りにも役立つ健康体操法。一般的な骨盤底筋体操とは違い、私の開発した体操法で呼吸法と内臓柔軟性、臓器下垂防ぐように腹圧調整しながら行う。 ○脳脊髄液調整体操法(モゾモゾ体操)セルフケア② 文字通り硬膜の緊張をゆるませ、脳脊髄液の流れを良くする体操法。神経伝達をよくする。骨盤...

尾骨は骨盤底筋の支点 下半身の悩みは尾骨を整える

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  尾骨は骨盤底筋の支点 下半身の悩みは尾骨を整える   人は2本足で立つことで尾骨は中に入り内臓を下で支える筋肉の支点となる 尾骨痛 尾骨骨折 ・尾骨骨折は整復で治す ・尾骨を打ったら骨盤を整える ・尾骨痛はほっとかない 尾骨が曲がることによって尾骨に付いている骨盤底筋の機能障害が起こると ・腹圧が下がり、背骨の姿勢が悪くなり椎間板ヘルニアやすべり症、不安定症など腰痛を引き起こす原因になる ・内臓が下がり骨盤内蔵の下垂や脱の要因になる ・体幹が下がり股関節の位置のバランスが崩れ、股関節痛や膝痛の要因になる ・排泄機能や生殖機能に障害が起こり尿漏れや失禁、性機能障害の要因になる ・自律神経の交感神経の終末があるので尾骨周辺の筋肉の緊張で神経の圧迫があると自律神経のバランスが崩れ元気がなくなったり、ウツになったり、坐骨神経痛になることもある。 陰部神経痛 ・常に会陰、陰部、肛門あたりがモヤモヤする ・座っていると尾骨、会陰、陰部が痛い ・仰向けになると尾骨が当たって痛い ・ヨガやピラティスをしている ・50歳前後 ・昔、尾骨を打ったことがある 尾骨は脊椎の最下端を構成している骨であり、座った時に体重を支える役割があります。また尾骨は髄液を頭まで運ぶポンプとしての重要な役割があるとされています。 尾骨は、人間の骨盤の最後尾に位置する骨で、脊椎の末端にあたります。尾骨には、以下のような役割があります。 筋肉の付着部位:尾骨には、骨盤底筋群と呼ばれる筋肉が付着しています。これらの筋肉は、排尿や排便時に必要な力を発揮する役割があります。 骨盤底筋:内臓を下で支えていて、腹圧にも関与しています。 姿勢の調整:尾骨は、腰椎や仙骨とともに人間の正しい姿勢を維持するために重要な役割を果たしています。また、座っているときに身体を安定させるための支えとしても機能します。 神経の通り道:尾骨周辺には、仙骨神経と呼ばれる神経が通っています。この神経は、下半身の筋肉や臓器を支配する重要な役割を持っています。 尾骨は、動いているときの体幹のバランスに関与しているといわれています。 尾骨の役割はさまざまですが、身体の正しい姿勢や排泄機能の維持などに欠かせない重要な部位です。 YouTube: 尾骨骨折 尾骨骨折後遺症 自律神経障害 YouTube: 陰部神経痛 尾骨整復術と陰部神...

陰部神経痛

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  陰部神経痛 ・座っていると尾骨、会陰、陰部が痛い ・仰向けになると尾骨が当たって痛い ・ヨガやピラティスをしている ・50歳前後 ・昔、尾骨を打ったことがある陰部神経痛 尾骨整復術と陰部神経を絞扼している所を解放する特化した熟練の技術による施術で対応回復します。 0:14  /  2:07 いいね! コメントする シェア

陰部神経痛(肛門、陰部、会陰、恥骨、尾骨の痛み)

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  陰部神経痛(肛門、陰部、会陰、恥骨、尾骨の痛み) 陰部神経痛 陰部神経の絞扼によって生じる。 陰部神経による経路において圧迫が生じやすい2か所 1、仙骨から出てくる部位で仙棘靭帯と仙結節靭帯で挟まれている所 2、陰部神経が内閉鎖筋を覆う筋膜を走行する際に通る陰部神経管(アルコック管)と呼ばれる所 原因 長く座っている。座っている姿勢が悪い。 自転車によく乗る。 出産。 お尻を強打。 ストレス。 便秘。 更年期。 症状 椅子に座ると痛い、肛門の痛み、肛門の奥の痛み、会陰の痛み、性器の痛み、尾骨の痛み、恥骨の痛み 下腹部の違和感、慢性的に痛む 陰部神経の支配域は骨盤底筋群なので肛門、性器、泌尿器に関連し、損傷すると尿失禁、便失禁や性機能不全を生じる。 陰部神経痛の施術 骨盤調整により陰部神経が絞扼している所を解放させる。 高周波アクセス波療法(神経の通りを良くし、骨盤底筋を活性) 動体療法(神経解放) 腹部調整(下腹部の緊張を解放) 仙結節靭帯アプローチ、内閉鎖筋アプローチ http://aozora-youtsu.com/2019/04/post-c963.html YouTube: 陰部神経痛

めまい、慢性疲労、うつ、不眠 尾骨整復術 

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  めまい、慢性疲労、うつ、不眠 尾骨整復術  ①尾骨骨折の整復術で臨床実績、技術で唯一の施術家です。 ②尾骨骨折後遺症の症状の臨床実績、技術で唯一の施術家です。 ③自律神経障害を尾骨の整復調整で施術し臨床実績、技術で唯一の施術家です。 *尻もちをついて尾骨を打つとむち打ち症と同じ症状を出すことがある。そこで脳脊髄液の循環、生産の施術をし体調が悪いなど不定愁訴の症状にも対応しています。 ④陰部神経痛、肛門挙筋症候群、慢性前立腺炎(肛門痛、会陰痛、陰部痛、恥骨痛、尾骨痛、仙骨痛)を尾骨の整復調整で施術し臨床実績、技術で唯一の施術家です。 YouTube: 陰部神経痛 YouTube: 尾骨骨折 尾骨骨折後遺症 自律神経障害 蝶形骨と後頭骨の結合 蝶頸後頭底結合の動き(屈強伸展)で脳脊髄液の循環生産に関与 蝶形骨のトルコ鞍に下垂体 下垂体から分泌されたホルモンが果たす働きは以下に示す通りです。 成長ホルモン 骨の伸長や筋肉の成長を促進する。 肝臓や筋肉、脂肪などの臓器で行われる代謝を促進する。 甲状腺刺激ホルモン 甲状腺を刺激し、甲状腺ホルモン生成を促す。 副腎皮質刺激ホルモン 副腎皮質を刺激し、コルチゾールなどのホルモン生成を促す。 性腺刺激ホルモン (卵胞刺激ホルモン・黄体形成ホルモン) 精巣、卵巣および生殖器官を刺激し精子と卵子、性ホルモンの生成を促進する。 プロラクチン(催乳ホルモン) 乳房を刺激し、乳汁の生成を促進する。 抗利尿ホルモン 腎臓に働き、水分調整を行うよう統制する。 オキシトシン(射乳ホルモン) 乳腺の筋肉を収縮させて、乳汁を排出させる。 分娩時の子宮収縮作用もある。 蝶頸後頭底結合は仙骨と連動していしていること。 後頭骨と頸椎1番と仙骨2番の所で硬膜が癒着していることで蝶頸後頭締結合の動きを阻害している。 そこでこの癒着を開放し、蝶頸後頭底結合の動きを回復させる施術が硬膜調整です。 脳脊髄液の循環や圧力が一定でないと、いろいろな症状が出ます。頭痛、めまい、倦怠感、疲労感、不眠などの不定愁訴、起立性頭痛や天候が雨などの低気圧による体調が悪くなったりします。抵抗力、免疫力、自然治癒力の低下など。 むち打ち症や尾骨骨折(尾骨強打)などで起こります。 むち打ち症や尾骨骨折はしっかり治療しておくことが大事です。 施術は硬膜調整(脳脊髄液循環生産法)...

尾骨の重要な役割

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尾骨の重要な役割 内臓を必要な位置に留まらせるための支点となっている。もし尾骨を除去すれば、半分以上の人間が内臓器官で下垂が生じるか、脊椎系に問題が生じるという。   http://aozora-youtsu.com/2019/04/post-7692.html いいね! コメントする シェア